今は、防犯カメラがあらゆるところで設置されていますよね。そんな防犯カメラ 室内に注目してみました。家では自分たちしかいないから室内ようのカメラは必要ないですよね。しかし、職場ではかなり必要とされています。しかも、職場以外の人が多く立ち寄る場所ではかなり必要になってきますね。一番多く防犯カメラが設置されているとすれば、病院なのかなって思いました。病院って昼間だったら多くの人が自由に出入りしていますよね。だからかなり防犯が大事な役目をしていると思います。まず、受付だったら患者さんの個人データーがいっぱいありますし、しかも薬もあったりお金だってある場所です。まずは、ここにはカメラが必要になってきますよね。そして病室だってそれぞれの部屋に必要になると思います。何かあったりしたら大変ですからね。また看護師さんたちがいる場所だってカルテもあるだろうし、危ない器具だってあるからそれを管理しないといけませんよね。だからそれぞれすべての部屋にカメラがあるのではないでしょうか?これがなかったら病院は大変ですからね。この室内カメラのおかげで私たちも治療できるんだと思いますよ。これからは病院だけでなく会社もお店もカメラを設置するのが増えてきそうですよね。
2010年5月アーカイブ
病院内で何かしらの犯罪が起こることは、あまり考えもしないことだと思います。医師は金品を盗まなくてもよいほど高収入だろうし、看護師のほとんどは患者さんの管理で頭がいっぱいだろうし、その他の職員だってカルテやレセプトの処理や休館の対応などで手一杯。「防犯カメラ 病院」なんて繋がらないだろうと思いがちです。
しかし、今はそうでもないらしい。特に患者の横暴が目に余るらしいのです。モンスターペアレントをもじって"モンスターペイシェント"と呼ばれ、理不尽な要求で医者や看護師を苦しめる患者が問題になっています。身体が悪いはずの病人の中に、ある意味"元気な"人たちがいるのは何とも奇妙ですが、そんな悪質な患者による暴力・恐喝まがいの行為に病院側が病んでしまう。
また、医者や看護師によって不正に薬品が盗み出され悪用されるケースもあるとか。処方箋が必要であるはずの抗うつ剤やモルヒネなどが外部へ流出してしまうことは、単なる院内の備品の流出にとどまらず、犯罪を助長する可能性もあります。
面会客に対する警戒も必要でしょう。面会に来たと思わせて、実は窃盗の常習犯だったということもある。入院患者が何者かに殺傷される事件もありました。
病院とはいえ、防犯対策には警備員の配置だけではなく、防犯カメラの導入などの厳重な対策が求められる時代のようです。防犯カメラは今後ますます必要になってくるでしょうね。
防犯対策として、すでに防犯カメラを設置している方は、たくさんおられると思います。
街中を歩いてみても、よーく見てみるといたるところに防犯カメラが設置されていると思います。
ただ、防犯カメラがあるとちょっと嫌な感じがしてしまうと言う方も、中にはおられるのではないでしょうか。
何も悪いことをしていないのに、防犯カメラがあるとなぜか罪悪感を抱いてしまうと言う方もいるかもしれません。
そこで、防犯カメラ ドーム型カメラはいかがでしょうか。
すでに、防犯 ドーム型カメラを導入しているところも多いですよ。
半円状の黒いものが天井にくっついているのを見たことがある方も多いでしょう。
それが、ドーム型カメラで、防犯カメラなんですよ。
防犯 ドーム型カメラは、全部同じに見えるかもしれませんが、いろいろな種類があります。
ズーム機能がついていたり、暗い場所でもはっきりと映るようなドーム型カメラもあります。
見た目は、あまり防犯カメラらしくないのに、機能は充実しているので、店舗などお客様が多く出入りするような場所に良いかもしれませんね。
お客様も監視されていると言う感じがあまりせず、リラックスしてお買い物などを楽しむことができるのではないかと思います。
